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「アーツ・コンペティション
in 東京四谷コア石響」vol.5
矢野 博美/コンテンポラリーダンス ◆Photo◆
溝口 裕紀子/オカリナ演奏 ◆Photo◆
重森 一/ひとり芸 ◆Photo◆
沢田 妙/美術 ◆Photo◆
開演/12月17日(火)19:30 入場料金/1200円
プロフィール
○矢野博美/コンテンポラリーダンス
20代よりジャズダンスを始める。 発表会・公演・スタジオパフォーマンス等出演。その後モダン・コンテンポラリーに興味を持ち学び始める。DANCE
PAS等にて吉沢恵作品に参加。 2001年より創作活動を始める。
2001年11月 演歌歌手自主公演中のダンスパフォーマンス振付(グループ作品)
2002年3月 「理科室」(ソロ作品 セッションハウス シアター21フェス)
2002年7月 「微塵子」(ソロ作品 セッションハウス シアター21フェ ス)
2002年10月 「黒いひまわり」(ソロ作品 DANCE PAS2002)
現在、吉沢恵にモダンを、長谷川恵子にバレエを師事。
○溝口裕紀子/オカリナ演奏
○重森一/ひとり芸
1994年より舞台活動開始。ダンスカンパニーNomade〜sなどに参加した後、97 年から、パントマイムなどを取り入れた独自の「ひとり芸」を展開している。
シュールなイメージとおかしくも哀しい物語の世界を、身体で綴る。
○沢田妙/美術
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