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酔い日は良い日の日記
ただいま 09301月07日 05時42分22秒 |
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2006.02.25
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(写真クリックで拡大) |
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2006.02.25
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11時〜3時の外出許可を取ったと言うのでKは10時半頃家を出てBUNに会いに行った。眼鏡を作ってその後昼食をするという段取り。 階段から住居を見た感じをデジカメして合成した。非常にごちゃごちゃしているが、人が澄んでいるという感じは次第に出て来た。(左下写真をクリック) 久しぶりに屋上のメダカ水槽などを撮った。 |
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2006.02.23
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BUNが携帯の充電器を忘れたというので届けた。会社は早退。
廊下に額を吊るフックを2つ増設して森津さんの砂漠の絵を掛けた。(写真クリックで拡大) |
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2006.02.23
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22日、BUN泊まる。お義父さんの転院と重なったので足がない。 |
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2006.02.22
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小松原氏が3階の現状記録写真を撮りに来た。和子が立ち会い、一緒に記録のデジカメを100枚近く撮った。画像を整理して残そう。部屋毎に整理した。空になった部屋の写真一枚ずつに撮った者の15年間の生活の思いが書き込まれているように思え、ボケていても露出不足でも、それが何かを語っているようにみえるので、すべてを残すことにしよう。 その撮影の間に屋上の写真もとったらしい。晴天。満開の梅。春が近い。 |
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2006.02.22
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昼食に 以前ママが持たせてくれたママお手製のハッシュドビーフを食べた。今日は何だベ この頃雄馬は研究熱心だ。何でも聞くし 何でもやりたい。ダメといったら隠れてもやる。先日は「僕はもう一人でおしっこにいくから ママ来ないで」を本気にしたら
トイレ掃除用に 便器の隣に置いてあったバケツにチンチンを向けている。危うく難は逃れたが いたずらな上目使いの目がニヤッと挑戦的に笑った(≧∇≦)/。まったくもって愉快なおぼこである。 |
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2006.02.21
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これから すげぇーナイスショット!?がぶっ続く 面倒でなければ 写真を小さくして保存してみて下され 是非とも!! フィギュア ダイイチグループが終わった。ヤス ここで退散 寝る姿勢が決まるまで 寝入るまで ちっとばかり気の毒。私?私は 眠ってしまうと気がついたときにゃあ激闘目前
平穏な今を少しでも長く!! |
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2006.02.20
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雨だ。寒いけれどどことなく春の気配がある。 朝9時半頃ギターの田嶋さんが見えた。ホーザホーシャの打ち合わせ。 きょうは、けさトリノを見た割には眠くならない。が、銀行に行く途中急に膝が痛くなり、びっこをひいて歩いた。しばらくそっと歩いていたら痛みは和らいだ。昨日は頚、今日は膝と理由の分からない痛みが出る。ジジイ症候群だよ、それは多分治らないよ!イヤだねぇ〜 橋本治著「乱世を生きる 市場原理は嘘かもしれない」(集英社新書)を読み始めた。作家が書いたビジネス書だから視点が面白い。何から何まで「わからない」と言い「それでどうする?」かというと何もしない。改革が必要かどうかを議論しないで「改革する」だけが一人歩きするから何が何だか分からなくなる。で、反対する奴はいつの間にか負け組になってしまう。そもそも負け組などと言う者はいないんだそうだ。そりゃそうだよ、いまの社会は負けた者は切り捨てられてしまうから、負け組などいないよね。負けそうな奴は、まだ負けちゃいないんだから、負け組ではない。そういう世の中を鋭く斬っていくから面白い。わかったつもりは分からないより始末が悪いんだ。それで、この本を読んでどうするのかというと、やっぱりどうもしない何もしないだろうな。 雨が強く降り出した。 |
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2006.02.19
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ホールで花譜芸会 の本番。花(生け花?フラワーアレンジメント?)。昨日ゲネをみたので本番はぱす。Kと柴さんが見に行った。とても良かった。とてもきれいだったと満足して帰ってきた。主催者の言によれば、お花と音楽の学芸会風発表会なんだそうだ。 |
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2006.02.18
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早くから三枝K,Nが手伝いに来てくれた。おまけにSくん。
泥団子 作って寒い 暇つぶし なんか俳句みたいだな。 |
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2006.02.17
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三浦先生からM・Y、Y・K4人で検査結果の報告を聞く。いままでの説明と変わったところはない。23日入院。28or1日オペ。順調なら10日頃退院という進行になりそうだ。 |
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2006.02.16
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1時までトリノをテレビ観戦。そのあと「博士の愛した数式」を読み終えた。とても面白かった。面白いと言うより心暖まる童話のようにやさしく読んだ。 午前、NにMAIL。その一部・・・ ランチメールを送ったあと、15分くらい居眠り。それから「踊るマハーバーラタ」読了。すごく面白いのだが、神様や聖人の名前が似ていて、しかも次々にたくさん登場するから、ちっとも覚えられず、ひとさまにお話しすることは出来ない。数学の博士は「80分しか記憶がもたない」んだけど、私は80秒ともたないんです。マハーバーラタの神々よ、悪しからず。どうしても記憶に残りません・・・! さて、明日から何を読もうか?家で読むのは「またまた、へんないきもの」は決まったけれど、昼間は?また、勝ち組・負け組の本になるかなぁ〜? |
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2006.02.15
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3日連続して暖かい。屋上の梅が大分咲いた。いい香りが漂っている。 下着を1枚脱いだが、会社に着くと汗ばむほど暖かい。暖房を止める。眼下の公園は今日も日だまりに人が多い。 昨夜は赤鬼が米を届けてくれた。食後2時間ほど居眠りして、今朝は3時までオリンピックを見ていた。眠くなるかと思いきや、パッチリしている。調子が良い。 きょうは3時に虎ノ門。MRIなので果たしてうまく会えるかどうか?終わったらお茶とケーキにしようと思っているのだが・・・・ |
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2006.02.14
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昨日に続いて今日も暖かい。眼下の公園の日だまりのベンチに数人、携帯でメールをやっているらしい人、タバコを噴かして一服している人、弁当を食べている人、のんびりした光景が広がる。 三菱東京UFJ銀行へ行った。合併後はじめてだ。行員は急にサービスが向上したように思われた。接客態度ががらっと変わったように感じた。とても親切に伝票の書き方などを指導してくれて用事がスムースに早く済んだ。悪く言えばバカ丁寧だ。昔の銀行みたいだ。昔はみんなこんな感じだったなぁなどと思いだいながらエレベータに乗ると、2人の女子行員が深々と最敬礼をして見送ってくれた。2万円ほどの通帳を解約したのに、こんな扱いをされてはこそばゆい。正直言って、なぜか偉くなったような気分になった。悪い気持ちはしない。だが反面、年を喰ったこのクソジジイの脳裏には、昔の慇懃無礼な銀行の復活した姿が浮かんでいた。 |
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2006.02.13
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3時に病院へ。待つこと1時間余。検査の結果は「最悪ではない」。それに付け加えていろいろ心配なことを話してくれるから、どんどん不安が拡がる。病巣を摘出して全部調べてみなければ判らないと言う。治るのかという質問に対してはパーセントで答えてくれる。手術後、全部調べて悪性でなければ98パーセントは治るのだそうだ。科学的には模範解答かもしれないが、患者の方には残る2パーセントが大きく残る。99パーセントの真実は100パーセントの虚偽であるという毛沢東の語録を思い浮かべた。 |
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2006.02.12
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駐車場に額縁を納める棚を作り始めたが 時間切れで途中で切り上げ。 音楽三昧のバッハ平均律を聴きに2時半に出発、はくじゅホールへ向かう。 6時。安井さん、柳沢夫妻到着、6時半頃ハレミさんが加わる。買い物は柳沢さん、ビールは安井さん。海鮮鍋で話が弾み、うどんを食べた後またの再開を約束して11時半頃のお開き。 |
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2006.02.10
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会社に着くとFAXに無料セミナーの案内が来ていた。「年収1000万以上を目指す経営者・ビジネスマンの皆様に」その夢を叶えるセミナーの案内だ。 |
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2006.02.09
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BUNが投書に病気にまつわることを書き込んだ。読む者も胸を締め付けられる。なぐさめも、激励もどんな言葉もなんの役にも立たない。戦う相手もない。結局は自分との壮絶な戦いだけが残る。 |
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2006.02.08
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11時から朝の部。「ワッハワッハハイの冒険」。聞き慣れた出し物だが改めて新鮮に聞いた。 |
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2006.02.07
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昨日の雪がうっすら積もっている。きょうは暖かくなるそうだ。春が来る。屋上の梅も一気に開くだろう。 朝、Nから電話があり、ながいこと話した。bunのこと、引越のこと。18日まではサッカーやら何やらで忙しく四谷には来られないと言う。 あれこれやっていて出社が遅くなり会社に着いたのは11時を廻っていた。 |
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2006.02.06
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会社を2時半に早退して虎ノ門病院へ。 |
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2006.02.04
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2006.02.03
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ON小松原氏からFAX。逹・省に郵送。 |
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2006.02.02
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301を含むクリーニングと修復の見積もり。逹/省に郵送。 |
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