酔い日は良い日の日記
ただいま 09301月07日 02時07分39秒

連休前半
2005.4.30

28日は広瀬先生とSMBCへ。省三同席。先生を伴って帰宅。建物と室内を見ていただく。

29日4時から古典四重奏団試演会。夜、近くの喫茶店へ「最後の一葉」(オーヘンリー)の朗読を聴きに行く。俳小の堀越・小林両氏出演。柳沢夫妻も見えた。

30日。午後から古典四重奏団のベートーベン#14を聴きに国際フォーラムへ行く予定だったが、入場券のトラブルで和子だけが行くことになり、自分は屋上で芝の手入れ。

茅の根がはびこり芝はほとんどなくなった状態。
この日もコガネムシの幼虫が無数に捕れた。屋上全体ではいったいどのくらい居るのだろう。ゆうに千匹は居るのだろうと思われる。

朝の仕事・帰りは歩く
2005.4.27


5時起床。草の根を取る。45リットルのゴミ袋に溢れるほど。
昨日・今日のデジカメ。写真クリックでアルバムが開く。

3時半に会社を出て虎ノ門病院へ支払いに行った。
やや風が強く気持ちよかったので歩き始めた。赤坂であんパンとアイスココアを飲み青山から権田原を通って帰宅。気温は高いが風があるので暑くない。柴さんが来ていた。これから歯医者へ行き、明日、新潟に発つそうだ。
柴さんが帰ったあと屋上で土いじり。コガネムシの幼虫が昨日・今朝で25匹捕れた。
紫蘭の周りの枯れ草を取り除く。

ススキを鉢に移す
2005.4.25

雨の予報。朝から屋上で昨日の続き。ススキの根を掘った。折角大きくなったのにと言われて、植木鉢に移した。小雨が頬に当たり始めたので早々に切り上げた。
古い写真の整理を始めたが、最初のファイルが行方不明だったが今朝見つかった。本棚にしまい込んであった。そんな覚えは無かったのに・・・ボケとる!
昨日も少し整理できた。無限に近いほどあるので生きている内に片づくくのかいな?ハハハハ・・・こんなモノを整理したって何の役にも立たないと思いながら、一枚一枚にその時代が蘇ってくるから自分にとっては意味があるし面白いけれど・・・

14時、廣瀬先生を訪問。28日3時に銀行へ同行願うことになった。

リビング床の間の蛍光灯を替える。グローランプが働かなくなっているので買いに行く。点いた。

日曜日
2005.4.24

気持ちよく晴れている。はびこったすすきや茅の根を取り除く。簡単ではない。散水用のノズルで土を流しながら根をほぐし、ドロドロの土から根を引き抜くと比較的力がいらず根も切れない。ゴミ袋一杯分くらい取れた。

古い写真の整理も。前に整理したファイルが見当たらない。どこへ行ったのか?

今日のデジカメ2005.4.24

0kreson 0wmedaka aroe asagao gaiheki mizube
0kreson.JPG 0wmedaka.JPG aroe.JPG asagao.JPG gaiheki.JPG mizube.JPG
momi nawasiro oj-hatake oj-tutuji ozran-gousei petbotol
momi.JPG nawasiro.JPG oj-hatake.JPG oj-tutuji.JPG ozran-gousei.JPG petbotol.JPG
roomplants sinnama siran trampet
roomplants.JPG sinnama.JPG siran.JPG trampet.JPG
どじょう ・水草
2005.4.23

10時山下氏面談。
帰りに市ヶ谷の熱帯魚屋へ。タニシ(石巻貝)5個。土壌3匹。ベニフヒメアシ、トクサ、アサザを買った。帰ってすぐドジョウと石巻貝をキンギョの水槽に入れた。こいつらは底の方にいるので上からは見えない。数時間経つが何の異変も無い。ところでタニシと石巻貝は同じものなのか?(まだ調べていない)
水草はポットから植木鉢に植え替えてから屋上のトロ箱に入れた。

ベニフヒメアシ(学名=Phalaris arundinacea):水生植物。湿地性。多年草。草丈=40〜70cm。育て方:日当たり=半日以上。水やり=減ってきたら多めに。土=赤玉土・水生植物専用土、等。肥料=緩効性を適度に。耐寒性=屋外越冬(寒冷地を除く)。管理水位=多めの潅水か鉢底を水に浸す(腰水)

トクサ(学名=Equisetum hyemale):同上

アサザ:浮葉植物。花季=5〜9月。鉢に植える場合は3号以上に植え付ける。葉が水面に浮くように水位を調節する。日当たりの良い場所に置く。寒さに強く屋外で越冬する。基本的に肥料を必要としない。水替えは必要なく水が減ってきたら多めにかけ流す。

屋上畑にほうれん草を播いた。かなり密になった。

屋上苗代は細い芽が出てきた。播き残しておいた籾はずいぶん芽が伸びていたのでスキャナで記録した。

銀行
2005.4.22

9時。虎ノ門病院で膀胱内視鏡検査。異常なし。5年間再発がなければあとは半年に一回尿の検査だけで良いだろうとの事。志賀淑之医師に変わる。3人目だ。前立腺が肥大きみなので薬を出すと言われた。薬局でフリバス錠というのが2週間分=14錠出た。病院の周りは薬局だらけ。いつも行く薬局の上に新しい薬局が出来た。間違えそうになった。もっとも薬局はどこでも良いのだが矢張り前から行っているところへ行った。
出社後、東京三菱と商工中金。
4時。三井住友へ。分割協議書の内容について異議があるというので帰ってから広瀬先生に電話。考えてみるが、銀行に再考を促すべきだという意見。両方で再考を促すと言うことなのでちょっと困る。
今日は銀行デーだった。

虎ノ門病院
2005.4.21

9時検査。異常なし。少し尿道が狭くなっていると言うので薬をもらう。いつもの日生薬局の上にまた新しく薬局が出来た。病院の周りは薬局だらけだ。病院は薬漬けのメッカか?皆さん大量の薬をもらっている。私はぺたんこの袋2つだけ、550円だよ。

出社して、銀行。午後三井住友へ。相続について問題ありというのですぐ広瀬先生に電話をしたが、話が食い違うとまずいので月曜日午後事務所を訪ねる事とした。

お花見
2005.4.21

6時に「お散歩行こう」と起こされた。昨日は食べ過ぎたので寝覚めは胃の調子が良くない。じゃあ行こうと出発。迎賓館から上智大学へ続く道は八重桜満開。ソメイヨシノのような派手さはないが、花の種類が多い。新緑が鮮やかだ。デジカメで気の向くままに撮る。まだ7時なのに親に手を引かれ登校する小学生。帰宅して時計を見ると7時半。1時間強のお散歩だった。撮ったデジカメで早速アルバムを作ったが出勤までに時間がないので中断。帰宅後UPしよう。1時間のお散歩を撮ったのでサクラだけではなく、気まぐれな写真が並んだ。

今日のデジカメ
2005.4.20

3時にお目覚め。そのまま起きた。鉢植えやら水に漬けた種やらを黒バックでデジカメした。そのアルバムをUP。

7時頃スナック豌豆を屋上に蒔いた。アルバムは左の写真をクリック。

11時、広瀬事務所で
2005.4.19

今回は事務所で落ち合う事にした。省・陽・達の順に到着。達が来たのが丁度11時。
司法書士への委任状。遺産分割協議書。土地と建物それぞれに自筆署名。実印押印。割印。それぞれに3人でだから、大変な数だ。
押し間違える奴も居る。先生は見かねて「押すところが決まっているから判は私が押しましょう」と助っ人。
広瀬事務所を出たのが1時近く。美々卯でうどんを食べて別れた。2時近くだった。
後は銀行の手続きが残っている。以前説明を聞いたが忘れてしまった。 もう一度聞きに行かなければならない。

 
相変わらず 変わりなし
2005.4.19

苗代を覗く。ん!芽が出たかな?2〜3の籾に白い髭のようなモノが出ている。なぁ〜んだ、根が上に向かって伸びているに過ぎない。と云うことは今日も変わりなしだ。

田植えの準備が出来ていない。要するに田圃がないのだから絶望。土を掘り返しての田圃作りはとても体力的に無理。と言ってバケツを沢山買って来るのも能がない。じゃぁどうする?やはりコスト対容量ではポリの衣装箱が一番良さそう。これなら金魚池にもなる。1個1000円弱。仮に10個買っても・・・いやそんな無駄使いは許され無い。まだ思案せい!

水に浸けたエンドウの種は膨らんだ。根はまだでない。半日で水が濁ってしまう。明日は土に蒔いてやろう。
ホウレン草の種(これもチョー古い種)を水に浸した。エンドウの種もそうだったがピンク色をしている。何の加工だろう?防腐剤かな?防虫剤かな?浸してしばらくしたら水がピンクに染まった。

魚たちは元気。夜寒いので、あさ餌をやってもすぐに飛びつくような食べ方ではしない。金魚は、底の方から静かに浮かび上がってきて餌を悠然と吸い込む。偉そうに!もったいぶるなよ・・・
水換えは週一回では少ないかな?底が見えないほどの青水で、半分くらい替えてもまだ底は見えない。

 
変わりなし
2005.4.18

給与計算や現金精算。介護保険料が変わり、僅かながらのベースアップで全部計算のやり直し、しかも今まで123で使っていた骨董的ウィンドウズがDOWNしてくれるものだから大儀じゃった・・・

「屋上の田圃」はきょうも全く変わらず。蒸発がはげしいのか水の減り方が早いのには驚く。だから植木鉢がすぐからからになるのだと納得。
朝、ヨモギの若芽を茹でて刻んで鰹節で佃煮風に煮た。美味かった。自分で作ったモノはひいき目になるからね。ヨモギの葉や茎には毛が生えている。その変な歯触りは何とも言えず、これは私にはほほめられないなぁ〜。

 
屋上田圃
2005.4.17

コンサートから帰って屋上へ。ランを植え替えた。植木鉢は非常に気に入っているのだが、ハイドロボールで植えたあり水が抜けないので水やりの見当がつかない。素焼きの鉢に軽石を足して植えた。根に水苔がまいてあるがそのまま植えた。水をたっぷりかけて再び室内へ。見た目は悪くなったが何とか成長してくれることを期待して・・・

種籾を蒔いたとき黒米とカシヒカリをそれぞれ10粒ずつ残して置いた。根が大分伸びているのでスキャナした。黒米は発芽率が50%位。6粒の内3粒がまだ根を出していないオチコボレ。

 
三輪姉妹のコンサート
2005.4.17

三輪真樹さん(ヴィオラとヴァイオリン)大西慶子さん(ピアノ)の姉妹デュオ。ともに芸大卒。津田ホールで。(マネージメント=アレグロミュージック)
プログラムはストラビンスキー・イタリア組曲、プロコフィエフ・ヴァイオリンソナタ#1(ハ短調)作品80、シューベルト・アルペジオーネソナタ(イ短調)D821、スクリャービン・ピアノソナタ#4(嬰ハ長調)#30<ピアノ独奏>,ドビュッシー・ヴァイオリンソナタ(ト短調)
どの曲も初めて聴く。
作曲家の顔ぶれだけ見ると難しそうだが、判りやすく親しめる美しいメロディーで、素晴らしい演奏だった。
明るい陽気なイタリア組曲。
どっしり沈んだ重いプロコフィエフ。
シューベルトのアルペジオーネは、なんと「この道はいつか来た道」に似たメロデーにビックリ!
ドビュッシーはプログラムノートにあるとおり死との闘いの緊迫した美しさ。
終演後藪本さんと3人でコーヒーを飲んでタクシーで帰宅。ホールではりよさんとシャンソンの瀧さんがリハーサル中だった。

 
屋上の春
2005.4.16

きょうな予報通り午後急に気温が下がった。晴れてポカポカ陽気の午前中は寝てしまった。目が覚めたら12時。昼食後屋上で農作業?シンビジュームの植え替え。種がこぼれて生えたユキヤナギが根を張り、かちかちに詰まったシンビの根をほぐすのに一苦労。花屋へ行って軽石を1俵買った。

耕した畑。咲き始めたツツジ。植え替え後日焼けしたゴム・・・デジカメした。

16-gomu-hiyake 16-oj-hatake 16-oj-tutuji 16endou
日焼けしたゴム ツツジ スナック豌豆
 
くさむしり
2005.4.16
芝生の中に生えた雑草はなかなか抜けない。掘り起こして撮る小さなコテの様なモノがあるが、これでは根が残って取りきれない。
そこで散水用のノズルで土を掘りながら抜くことを考えた。抜くのに時間がかかるが髭根まで取れる。
ツキミソウ、アワダチソウ、ヨモギなど地下茎が伸びている草は根こそぎ取れる。
アワダチソウなどは根が1メートルもつながっていた。 難点は水がもったいないこと!
 
大片づけ
2005.4.15

大掃除というのは年の瀬の年中行事。だが家では滅多にやらない。

頂き物。用済みだが捨てるのが勿体ないからと次から次へ溜まっていくがらくた。ホールの床の張り替え中は楽屋になることもないし、片づけのチャンスとばかり和子が大片づけを始めた。

あるわあるわ!思い出の品や、何故こんなモノをしまったのか?他人様の預かりモノもある。仕分けしながら整理するのだが、片づければ片づけるほど散らかって足の踏み場もないくらいモノが氾濫していく。収拾つくのかよ・・・

1日経ち2日経つうちにだんだん片づいていく。明日は片づけの成果をジカメ出来るかな?

 
ヤマザクラ散る
2005.4.15

ことしは駐車場の入り口のヤマザクラが見事に咲いた。去年は母が階段に出て花見を楽しんだが、今年のような咲き方ではない。

今年、せっかく咲いたのに母はいない。枝を切って仏前に供えた。外の花は満開になった翌日、強風で見る影もなく散ってしまった。仏前のサクラは長持ちした。1週間。畳に散った花びらの風情も楽しめた。きょうはさすがに葉だけになったので捨てた。

 
植える・蒔く
2005.4.14
WEBで遊んでいて植物を見事に育てている人と匿名同志で更新しているうちに昔を思い出し弱り切っている鉢植えの草や木を甦らせたい衝動にかられ、半月くらい前から干からびたようになっているものを植え替え始めた。

何年も屋上に放置して置いて干からびたようになっていたゼラニュウム。10日くらい前に小さいプランターに植えてやった。どうやら元気をとりもどしそう・・・

葉は赤茶けているが小さいけれど若い芽がたくさんでてきた。用土はあまり良くないだろう。芝生を掘り返した土を使っている。

アロエは2種類。これはキダチアロエ。5〜6年は夏の炎天・冬の寒気に曝しっぱなしでろくに水もやっていなかったが、健気に生きつづけていた。長く伸びた軸は所々から根を出してし生きつづけてきたのだ。一つ一つ切り離して植えてやればいいのだが、弱っているだろうから先ず元気を取り戻すまでそのままプランターに仮植えすることにする。芽が外れてしまって根がついていないモノも一緒に植えた置いた。1週間くらい経つがあまり変化がない。

これもアロエ。名前を忘れた。
5年モノ?周りに無数の子株がついていた。
まず親株を大きくしたい。子株を掻き取りそれぞれプランターに植える。親株には敬意を払って素焼きの植木鉢に。植えたときと変わらないが何れ元気に根付くことに期待している。

朝顔。松井さんからいただいたタクラマカンのアサガオ。昼顔のような小さい可憐な花が咲く。種は7粒しかなかった。水に3日浸けてからポットに蒔いた。3日で芽が出てきたが、双葉の色が悪い。寒いからか、用土が合わないのか心なしか元気が良くない。葉の色が黄色っぽい薄緑。小さい。茎も細い。
育つかどうか心配だ。未熟児というか虚弱児というか・・・
それでも蒔いた7粒は全て発芽した。100パーセントの発芽率はりっぱなものだ。今日、帰ってみるとしおれている。土に触れてみると乾いているようだ。すぐ水をやった。
米を蒔いた。赤鬼がくれた黒米とコシヒカリ。7日に水に浸け日曜日と昨日蒔いた。ペットボトルには直播き。あとは苗代。
水が汲める容器という容器を総動員。トロ箱があると良いのだが手に入らない。順調に苗が育てば15〜20日で田植えだが、今のところ田圃が無い!只今思案中。鳥に喰われないようにバーベキューの金網でカバーした。
 
コア石響メンテナンス・床の張り替え
2005.4.14

15年使ったプラタイルを長尺のリノリュウムに張り替えました。
素材がプラタイルより幾らかソフトなのでランディングは幾らか柔らかくなったと思います。明るいグレイです。床がきれいになった分、蛍光灯を付けると壁の汚れが目立ちますが、舞台用の白熱灯では今までと変わりません。何もないホールの写真を◆ごらんください◆

 
今日も寒い!  鴉の集会
2005.4.12

昨夜赤鬼が米とホウレン草と大根を持ってきてくれた。
今朝その大根の葉を一本分炒めて食べた。チョット硬いが美味かった。残る2本の葉は塩浸けにした。
ホウレン草はたらい一杯もある。育ちすぎてデカイ!どうするのかなぁ〜。まともな料理では絶対に食べきれない。カレーにしようか?と和子。ホウレン草のカレーは結構旨いよ!今晩はそれかな?

5時起床。寒い。白メダカ君は 元気。金魚は底の方に静かにしている。でも、いつも通り餌をやった。朝食を済ませて水槽を覗いたら、餌は残さず食べてあった。結構けっこう!

田圃作りのアイデアを練る。ペットボトルに1本ずつイネを植えると言うのはどうか?成功したら素晴らしいぜ!
こうなったらあらゆる可能性を全部試してみるしかない。容器という容器が全部田圃になってしまうかな?一握りの種籾だが屋上じゅう田圃にしなければ植えきれない位だけれど、極力無駄にしないようにしたい。
ビニールシートで田圃を作る手もあるな。でもこれはたぶん体力がついていかないな・・・ビニールシートもないし・・・

前のマンションに鴉が20羽くらい集まってガアガア。何だろう?なわばりの喧嘩でもないらしい。奴らには奴らのルールがあるんだろう?わからん!

 
恐ろしく寒い日だ。
2005.4.12

寒いのでどうかと思ったが芽を出してきた籾を屋上の鉢に播いた。汲み置いた水は手を切るように冷たい。ふるえながら籾を重ならないように丁寧に播いた。一つの容器に50粒くらいずつ。これで水に浸けた籾を半分くらい使った。黒米2鉢。コシヒカリ2鉢。これが我が家の苗代。
この寒さは明日も続くらしい。大丈夫かな? 凍るわけではないし、根を出した籾も後半分残っているし・・・後は分のこっているのはいいが、これを無駄なく使うには屋上中たんぼにしなければならない。アカオニ(種籾をくれた人)に依れば直播きなら2ケずつ、苗を植えるなら2本ずつ、おおきくなるので一カ所にたくさん植えると失敗するそうだ。

この寒さにもめげず新入りの白メダカ君たちは元気だ。まだ小さいが今朝も餌をよく食べてた。あと1ヶ月もすれば産卵するほどの大きさになるだろうと楽しみ。ところで、水槽の中の写真を撮るのは難しい。動きが早いのと、近づくと逃げるのと、水面が反射するのと悪条件が重なるから何度挑戦してもろくな写真がとれない。
水面の反射は 偏光フィルターで押さえられる。それを探しているのだが、どこにしまい込んだのか?探しても出てこない。

きょうは歩くには絶好の気温だが雨は降るしとサボった。会社に着くまでは止んでいた雨も昼近くから再び降り始め、一段と冷え込んで来た。暖かさになれ始めたカラダには寒さが身に凍みる。帰宅する時の寒さが恐いな。まぁ、これで今年の寒さも終わるだろう・・・

 
5日目の種籾
2005.4.11

7日の朝水に浸してから5日目。根が出始めたようだが今日の寒さで伸びが悪くなるだろう。昨日・今日こまかい泡が出る。籾の状態変化で酸素だか炭酸ガスだかが出ているのだろうか?
根がどのくらい伸びたら蒔くのだろうか。

 
一転して寒い春
2005.4.11

朝はそれほどでもなかったが、夜帰宅する時は雨が強く降り、冷たい風が吹いていた。今日から一段と薄着になっていたので寒さが応えた。

昨日買ってきたトックリラン。朝、鉢底を見ると根が出ている。植え替えることにした。雨がぱらついていた。赤玉土と木のチップのような土と腐葉土を適当に混ぜて一回り大きい鉢に植え替えた。(昨日の写真は今日植え替えたあと撮ったもの)植え替えるとたちまち元気になるものと、調子が悪くなるものがある。植え替えたあと元気になったのがユキノシタ。3日くらい前に植え替えたユキノシタは見事に伸び始めたようだ。葉が美しい。ランナーが勢い良く伸びている。
植え替えてよかったものの一つだ。

 
扇会・強風
2005.4.10

暖かい朝。立山墓地に11時集合なので10時40分頃タクシーを呼んだ。桜は満開。参拝ごフラロシオンで昼食。食べきれないほどの天ぷら定食。佐藤先生はいまミステリーザリガニを飼っておられるそうだ。メスだけでオスはいないそうだ。単為生殖で増える。トンボ、ホタル、サソリと飼育歴を重ね、こんどはザリガニ。すばらしい趣味だと思う。

食事の後、和子は若杉さんのコンサート、光洋は仲間と花見の約束があると帰った。達二と青山墓地に行く。花とお線香をあげてお参りを済ませ外苑入り口の輸入雑貨の店に入りコーヒーを飲みながら話すこと30分。テーブルの上に飾ってあるトックリランが面白いので買った。帰ってからネットで調べるとあった。ポニーテールとも言う。大きくなると右の写真のようになる。この画像はインターネットの通販のサイトから無断借用。竜舌蘭の仲間。乾きめに育てるとよいらしい。
ホールでは道具作りの人たちが集まっている。りよさんも来た。平台をいくつか作ってあった。

 

ぼくね〜 #164

これは僕がひよこ組にさよならした日の写真 なんだかお兄さんが学校の卒業証書を抱えてるみたいだって お母さんが言ってた 卒業証書って何だ?僕も大きくなるともらうのかぁ〜?
 

ぼくね〜 #163

今度の七変化は おにぎり編だよー!!自転車で10分の所に公園がある 時々そこでお弁当を食べるんだ お砂場をやったりブランコや迷路もある 滑り台は…!!…!?恐いからやーらないっ!!
 

ぼくね〜 #162

いつだったかなぁー!?お母さんと一緒に お散歩に出掛けたはずが…こうなっちゃったんだ 僕は嫌だったんだけど お母さんが帰りに苺とラムネを丸正で買おうと言うから大負けに負けて 善しとしたわけ 本日は飴とヤクルトとヨーグルトも欲しかったんだ でもお母さんは時々お財布が軽いな…と呟く…!?…ので苺とラムネだけにしておいた…それに チョッキンの先生は僕に 上手に髪の毛切れたね…って飴をくれるんだ…でも 今日は飴が出てくるのが遅かったな だから そーっとじーっとマジマジと先生の顔を覗き込んでしまった お母さんはどうしてそうしているか分かったらしい でも先生は僕の飴なんて忘れていたな すぐに思い出してくれたけどね 後でママに催促するもんじゃないっ!!とコツンッ!!とやられた(^^ゞサイソク…ってなんだ?
この時の写真が沢山あるんだ 何時だったかちょっと分からないけど… 面白いから送るとしよう…(上の写真をクリックすれとたくさん写真が見られるよ-じいじ)
 

さくら満開  演劇フェスティバル

2005.4.9

土曜日。6時起床。キンギョもメダカも元気だ。餌を良く食べる

駐車場入り口に咲いた山桜のビデオを撮った。風もなく、晴れた空に広がる桜。
途中シャッター操作をミスって構図決めの操作が収録されてしまったが、25分番組になった。編集して音楽を入れれば環境ビデオが出来る。静止画を撮りアルバムにした。(写真クリック!)

ネズミの通路を塞ぐネットを作り始めたが、演劇フェアの時間に間に合わなくなったので中断。神楽坂へ・・・今日が最後。5本全部見た。

劇団鴉霞(からすか)の「ウソノコトノハ」
マインドコントロールの実験をしている穴蔵にジャーナリストが連れてこられる。 底にはモグラとよばれる人たちがたくさんいる。みなマインドコントロールされ、地上に帰れないものばかり。その中に夢見る女性がいる。マインドコントロールのシステムを使うことを許されていて、作品を入力してモグラたちの希望を芝居に仕立て演じさせる。他愛ないストーリーのどたばた芝居仕立てだが台本がしっかりしていて時代風刺が面白い。
いままで見たうちでは一番か二番をつけたい。

足が痛いので歩きはやめて地下鉄で帰宅。ホールでは道具作りに人が入っているが、ネズミよけのネット作りをしなければならないのでそのまま3階へ。金網を丸めて冷蔵庫と壁の隙間を埋める筒を作るのだが簡単そうでなかなか難しい。ペットボトルを輪切りにして形が崩れないようにした。5時頃やっと完成。早速セットした。我ながらいい出来だ。寸法もピタリ!

夕食でスプラウトを試食。なんの種だかわからないのだがぴりっと辛いので多分十字科のブロッコリーか小松菜ではないかと思う。甘みもあって非常に旨かった。
この前食べたとき和子がお腹がゆるくなったというので、きょうは半分くらいの量にした。

久しぶりで体重を量ったら2キロほど減って50キロ弱。寝不足か?昼飯を軽くしたからか?タバコを吸い始めたからか?良く歩くからか?それとも?

 

メダカのマニュアル

2005.4.8


宇宙メダカを飼育した人のホームページから抜粋・整理した

導入=熱帯魚店で安いものは餌用なので、弱っていたり病気だったりなので注意。
   チェック=ヒレに白い斑点がある(白点病)、
   尾やヒレがボロボロ(尾腐れ病)になっている、
   横から見てエラより腹がへこんでいる(回復不能)などの魚は避ける。
雌雄=オス5:メス7を目安に。
   オス・メスの見分け方。
     オス=背ビレに切れ込みがある(後ろの方)。
        腹ビレは前から後ろまで幅が広い。
     メス=背ビレに切れ込みはない。
        腹ビレは、前が幅広く後ろが狭い。
寿命=3年くらい
環境=環境(水温・水質)変化に弱い。
   水流に弱い。流れに逆らって泳ぐようでは流れが強すぎる。ポンプを使うときは要注意。
   ヒーターを使う場合は24度くらいに設定(特にヒーターは必要ない)
水換=少しずつコマメに。一度に全部替えるようなことはしない。
   補充する水は同温・同質の水を使う。
水草=硝酸を吸収するので水質浄化に役立つが過信は禁物。
   沢山入れすぎると夜間酸欠になる恐れがある。
給餌=水面に浮かぶ餌がよい。
   食べ残しが無いように。食べ残した餌が腐敗して水質が悪化する。

病気=結核(魚も結核にかかるらしい)。
   エラ虫(ギロダクチヌス=寄生虫=顕微鏡でなければ見えないくらい小さい)。
   白点病。
   尾腐れ病。
   水ダニ・・・
治療=病気の魚はすぐ隔離する。放っておくと全部にうつって全滅することがある。
   治療・投薬は早いほど有効。
   薬・グリーンF
産卵=水温20度以上、明14時間:暗10時間
   雌雄が必要。オスが居ないと産卵出来ずに腹の中に卵が溜まる。
   通常は産卵しない卵は腹の中で吸収される。
   排卵が旺盛で吸収しきれないと腹が張って死ぬ場合もある。
孵化=水温24度で9日くらい。孵化後20日は水換えしない。

 
スプラウト
2005.4.7

昨日NHKためして合点でスプラウトの効用をみた。芽には毒があるそうだ。特にブロッコリーや十字架の芽には毒がある。辛味が毒なのだそうだ。柔らかい芽を虫から守るためだろう。だがその毒は胃や腸を通り血管を通って行くうちに活性酸素を細胞から追い出し働きをする。だから癌を予防する効果が現れるという。

今仕込んであるのは一つは何か判らないが一つはアルファルファ。
どちらも4日ほどたった。写真はアルファルファではない方の芽。
食べてみたが辛味と甘みが強い。写真クリックでアルバムが開く。

 
籾を水に浸した
2005.4.7

6時起床。
キンギョに餌をやる。少し多めにスプーン2杯。よく食べる。
白メダカにも少し。こちらもよく食べる。

籾を水に浸ける。写真左黒米と右コシヒカリ。浮いた籾は捨てる。

地下鉄で出勤。途中サクラを携帯で撮ったがみなボケボケ。
4時に丸の内へ。千鳥が渕を通って歩いて花見をしながら歩いて帰る。

夜美延来る。

 
今日も歩いた 広瀬先生を訪ねた 試演会を聴いた
2005.4.6

7時起床。
きょうは9時50分新橋駅集合だから遅れたら大変。8時35分い家を出られた。9時30分に会社に到着。MAILをチェックしてからすぐ新橋駅へ。揃って広瀬先生の事務所へ。先生はまだ見えていなかった。10分ほど待つ。書類をチェックしてもらって渡してきた。
達二は12時からクラス会。母校の早稲田・大隈庭園のホテルへ。カメラを仰せつかっているので遅れられないと出掛けた。省三はこれから仕事だそうだ。

2時から古典四重奏団の試演会。ベートーベンの14番と15番。久しぶりなので聴きたい。会社で現金精算を処理して帰る。

演奏は素晴らしかった。音が澄んで良く響いた。
静かな15番。明るくダイナミックな14番。どちらも秀逸!聴いて良かった!

柴さんに久しぶりで会えた。しばらく話す。ご母堂は13日に入院・手術。高齢なので開腹せず内視鏡による胃癌の摘出だという。かなり大きい癌だがまだ初期で成功率は80パーセントと高い。成功を祈る。

屋上の掘り起こしを少し。虫が15匹位捕れた。きょうは腰が痛いのでそうそうに切り上げた。

お米を蒔くポットを4ッつ作った。枯れたススキを底に入れ、掘り起こした土をかぶせて水を張った。ここに直播きをしてみようと思う。苗代はペットボトルで出来るだろうと思う。やってみると全部判らないことばかりである。

キンギョが餌をよく食べるようになった。いまは熱帯魚用の餌を与えているが、色が良くなった様な気がする。

 
歩いた
2005.4.5

7時起床。
スプラウトに水をやり、水に浸しておいた朝顔の種を屋上のポット2つに蒔いた。7粒しかない。これが全部育てば充分過ぎる。
朝食が早く済んだので歩いた。9時15分発10時10分着。約1時間だな。
会社では3月締めのデータ整理がほぼ完了。
明日6日は税理士の広瀬さんを訪ねる。
9時50分に新橋駅で待ち合わせ3人で。アポは10時。

 
屋上掘り返し計画
2005.4.5

大分前から着手したがいつまで経っても捗らない。一坪にも満たないのに、何ヶ月も係わっている。歳だ。10分もシャベルを使うと腰も足も体中がくたばる。それでその日は終わり。風呂へ入って一杯やる。土日に限られるから一向に進まないわけである。
100歳でヒマラヤに登った人も居るというのに、おまえは何となまくらなjijiiだ!喝!

前にも書いたが芝生を掘り返して畑にするつもり。掘るとコガネムシの幼虫が出るはでるは!小さなスコップで一掘りすると3匹も4匹も出てくることがある。これは潮干狩りではなく芝生狩りだぜ!
耕す予定地の半分を掘り返しただけだが既に100匹位はとれた。叩き付けたり踏みつぶしたりしていたがこれが面倒。水切りのためテーパーの着いた梁にの上で踏みつぶす訳だが、奴らは転がるので気を遣う。
そこで一計を案じた。水を張ったバケツに放り込むのだ。投げつけたり踏みつぶしたり野蛮な行為は不要。静かに水に落としてやれば良い。手間がかからない。こいつ等は沈む。だから溺死する。翌朝チェックすると20匹ほど底の方に沈んでいた。大量殺戮にはこの方法が一番良さそうだ。踏みつぶしたり投げ付けると少しは殺戮の罪悪感に襲われるが、水に投げ込めば勝手に成仏する。俺が手を下したんじゃない。
水攻めの前に潰したのが20くらいあったのでこの日は一日で4〜50は虐殺した事になる。
一昨年は藍を植えたプランターがこいつ等にやられて全滅した。だからjijiiはお前等を虐殺するのだ!

 
ネズミ騒動
2005.4.5
以前からネズミがでる。最近はだんだん馴れてきて?昼間でも出る。人が居ても部屋を横切るそうだ。だか囓ったり食べたりした痕跡がない。糞もない。
今朝、キッチンにいた。端の方に置いてある箱の陰にするすると入っていったので棒でつつき出そうとした。だが、既に居ない。あたりには逃げ込むような隙間も穴もない。どこへ行ったんだろうか、まるで忍者だ。
このネズミ、それ程大きくもないが、そんなに小さくもない。家ネズミだろう(そんなネズミ居ないかな?)
調べた。
家ネズミって言うのはどぶネズミ、クマネズミ、ハツカネズミの総称で、畑や野原の自然の中では生きていけなくて人間と共生するネズミらしい。だから家ネズミっていう種類のネズミはいない。
要するに人間様を利用して生活している。
とすると家に居るのはクマかドブか?少なくともハツカじゃない。
こいつ等は頭が良く、おまけに学習するから簡単には捕獲出来ないらしい。例えば粘着ネズミ取りは足が油や水で濡れていると効かない。犠牲になった仲間を見て粘着部分を避けたり、足を水で濡らしてから悠々と粘着面を歩いてしまう奴も居るという。インターネットにまだまだ面白いことが書いてある。
ネズミもゴキブリも人間の馬鹿さを笑っているに違いない。こいつらは人類よりずっと前から居て、人類が滅亡した後もズ〜ット生き続けることにし決めているようだ。
だけどよ〜人間様のお陰で生きているってこと忘れてんじゃね〜の?人間様が滅亡したあとどうやって生きていくんだい。やっぱりネズミの浅知恵じゃね〜か!
イヤイヤ、ご心配なく。俺たちは人間様が現れる前から居たんでございますから・・・
 
白メダカ
2005.4.5

昨日・日曜日、市ヶ谷の釣り堀の脇にある熱帯魚店で白メダカを5匹買った。1200円。
緋メダカは20匹500円だったかな?
100匹500円と言うのをどこかで見た記憶がある。餌にするために売っているのだ。
ホテイアオイも一株買った。150円。こいつはドンドン増えるからと思って一株にしたが、水槽に浮かべたら、ポツンと淋しく浮いているので4〜5株買ってくれば良かったよ。
こんなモノは高いか安いか知らないが、欲しくなったら買うだけで、1200円ならサンマが10匹位買えるから5匹1200円は高いなどと言わないでよ。
ホテイソウ1株150円?なら旬の蕗の薹がワンパック買えるよね〜・・・

細長いビニール袋に半分ほど水を入れ酸素を吹き込んでハムの様な包装だ。メダカとホテイソウ別々に2本のハムだ。紙袋に入れ、さらに買い物袋に入れてくれた。

帰宅後このハムの口を開いて用意して置いた水槽に浮かべ水温を調整してから中に放してやった。その夜真冬のような寒さで雨が降った。今までヒーターを使って飼育されていた(店員に聞いたら20度くらい)魚が急に6度くらいに水温が下がるのだから全滅かな?
朝、恐るおそる覗いてみると全部元気に泳いでいた。良かったよかった!

 
満開のサクラを怖がる人を思い出す
2005.4.4
日曜日、市ヶ谷に白メダカを買いに行った。和子も一緒に行くというので桜の名所の一つである四谷・市ヶ谷土手を歩いた。花見ではなくサクラ探訪になった。所々にちらほら咲いている程度。後3日もすれば咲きそろうのではないか。
サクラが咲き始める頃になると「サクラの花は怖い」といっていた人のことを思い出す。霊を感じるのだそうだ。何もこんなに一斉に咲くのか、それが怖いそうだ。
きょうの花見は花のない花見になった。一輪二輪咲く花を見てサクラを怖がる人を思いだした。コア石響でもサクラの霊の話が演じられ面白かったことも一緒に頭に浮かんだ。花も見る人の感性によって描かれるイメージは様々だ。
 
珍しい!直美からMAIL!
2005.4.4

晴太の太鼓で上和田というところにきましたが凄い大凧がありました。 *naomi.s*

でかい!120畳ってやつかな?
上和田っていうのは座間市かな?だったら5月4・5日は大凧祭りって言うのがあって、和太鼓の演奏もあるらしい。晴太くんが出るのかな?だったら見に行かなくちゃ・・・
直美のMAILはぶっきらぼうだから前後のことがちっとも判らん。

 
スプラウト
2005.4.3

1週間ほど前にザルに蒔いた種が芽を伸ばした。今朝食卓にのせた。新鮮なのはあたりまえだが、パリッとした歯触りでおいしかった。比較的簡単にできるのでまた作ろう。
もとはフルシェットの柳沢さんからいただいたセットだが、いろいろな種類があるらしい。調べてみよう。
写真・ 右はいただいたセットを使ったが、右はステンレスの水切りザルにペーパータオルを敷いてその上に種をまき更にペーパータオルをかぶせた。どちらも順調に伸びている。明るいところに置いたから葉が緑色のもやしが出来た。

 
お米を作ってみたい
2005.4.3

半月ほど前に赤尾観に頼んでいた種籾が届いた。左が黒米、右がコシヒカリ。
いざ蒔こうと思ったらすべてが判らないことばかり。
いつ蒔くか、直播きか、苗床か、蒔いたとき土はどのくらいかぶせるか、水はどのくらい張るかなど・・・

 
プレイバック-2
2005.4.2

どなたに戴いたものか、大分前から2月の末になると可愛い花を楽しませてくれる黄色いミニ水仙。今年も咲いた。今も咲き続けている。花期が長い。

 
プレイバック-1
2005.4.2

3月中旬に参鶏湯をやった。2回目。朝鮮人参が手に入ってので本場の食材だ。でもいまいち。1回目の方が旨かった。一回目は普通の日本人参を使った。この日、康雄さんがいた。この前も居た。雄馬くんも美延もいた。

 
ROMEO
2005.4.2

演劇フェスティバルを観る。
んんん・・・ダンスは判らないが確かに舞台芸術なんだよな・・・
ロメオとジュリエットが毒薬とすり替えたれた不老不死の薬を飲んだ。地域を支配するほどの大企業とやくざの抗争がロメオとジュリエットに重なったパロディらしい。
アイドル歌手のバックの踊りのようなモダンダンス?が延々と続く。
・・・演劇フェスティバルだから演劇の要素をもう少しちゃんとふんまえて欲しかった。
芝居としての構成が希薄でなにをやっているのか判らない。踊りも短調。1時間半位だったろうか?でも中に何人かは合格。女性の踊りはどの方もダメだと思う。

 
ぼくね〜 #161 きょうからタンポポ組
2005.4.2

お母さんの写真の取り方は 僕の動きについていけないらしい。
なかなか良い写真が撮れない。でも感じはわかるかな?
お爺ちゃんがよくなってパパとママのお仕事が忙しくなくなったらまた行くからね。
納豆御飯はうまいな。でもキャベツは嫌いさ!!
昨日はママがお仕事してたからお婆ちゃんとこで御飯を食べたんだ。 納豆御飯とキャベツ豚肉炒め。納豆御飯は二杯食べたけどキャベツはべーした。
お婆ちゃんが体をクニャクニャさせて大笑いさ。なんでだ?

 
わっはわっははい
2005.4.1

歩くには最適の気候。少し肌寒い。だが出がけにもたついていて時間がなくなった。
浜松町の銀行に行く用事があるので2時半頃スタートして歩いた。25分くらいで到着。記帳だけだからそのまま四谷に向かう。斜めに道をとろうと思って歩き出したがなんと新橋方向に出てきてしまった。
気を取り直して増上寺から東京タワーの下を通り、六本木へ出た。腹が減った。スパゲッテイを食べようと思う。行けどもいけどもない。じゃあジャーマンドッグでもいいや。ドトールがない。とうとう六本木まで来てしまった。
増上寺で無数に並んだお地蔵さんを写メールした。風車がカラカラ音をたてて回っている。夜中だったらすごく怖いだろうなぁ〜。
六本木と言えば、 昔ラーメン屋があったのを思い出し探す。昔の店かどうかは判らないが心当たりの辺に小さなラーメン屋があった。塩ラーメンを食べた。旨かった。
夕日がビルの間に挟まったようにして沈んでいく。面白い風景だ。わっはわっははいは砂漠へ出たが、年老いたわっはわっははいは東京砂漠で塩ラーメンだ。これが探し求めていた「何か」かもしれない。また歩く歩く。足が痛くなった。
わっはわっははいは坂をどんどん降りていくのだが東京の道は降り続ける訳ではない。下れば登りがある。足はますます痛くなりビッコ状態。靴の中で足が動くのが痛みの原因。足の裏と指に負担がかかるため、指の付け根が割れてしまったような痛みだった。帰って早速靴下を脱いで調べたが、異常なし。まずはめでたしめでたし!
ホールでは昨日に続いてわっはわっははいの2日目。かなり大入りになりそうだと言う。チケットが足りなくなってしまったそうだ。したがってきょうは観ないことにして昨日撮ったビデオを仕上げた。
9時近く終演。打ち上げは9時半頃から、15人位で始まった。公演も成功し、みんな気持ちよくはしゃぎながら時間が過ぎていく。最後の人が帰ったのが1時くらい。みんな楽しそうで気持ちよかった。

明日は演劇フェスティバル。4本目を見に行く。ST企画のダンスミュージカル「ROMEO Reincarnation」とある。さて、何をみせてくれるかな?

 
雄馬くんは 今日から年少組
2005.4.1

携帯では写真にとらなかったけど、今日からユウマは年少組になります階段の上り下りのある二階の部屋が日々を過ごす場所になります。
おそろいの制服を来て、おそろいの帽子とリュックを身につけて…出掛けるまで「ボクハマダオニイチャンジャナイカラチャイロハキナイ!!」と三度制服を脱ぎ捨てましたが、可愛いたんぽぼさんができあがりました。
お義父さん(の病状)は良いときあり心配な状態ありで波がありますが 徐々に波の揺れが緩く小さくなだらかになっているように思います。
とにかく肺炎だけは寄せ付けないように、好かれないように祈るばかりです。(美延記)