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2004.12.28
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2004.12.28
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今日28日は今年の仕事納め。夜は会社の納会。 24日に美延・雄馬が来た。新品のデジカメをもってきた。早速摂ったという親子3人の写真で年賀状を作った(27日にお康雄さんが迎えに来て帰った)。 矢崎さんが送ると言っていた自ビールが届いた。発送人はお兄さん。癌が小さくなったと言うので熱心なパイロゲン信者らしい。もちろんビールもパイロゲン入りだ。桃ビールというラベルを早速飲んでみた。うまいじゃん!自ビールというと濁っていて酵母臭くて、いろいろな能書きつきで、無理に旨いと自分に思いこませて飲むようなイメージだったが、どうしてどうしていつも飲んでいるビールと同じように味といい喉ごしといい大層自然である。桃と言うからには桃が入っているのだろうがどことなく桃の薫りがするかなと言う程度でいやらしくない。炭酸は入れてあるのだろう。自然発砲の泡ではないと思う。 (翌25日には「ウコンビール」のラベルを飲んでみたが、ウコンの強い薫りや苦みはなく、これも旨かった。桃とウコンは1本ずつ入っていた。あとはブドウとか黒ビールとか2〜3本づつ、6本残った) 25日は雄馬くんと屋上で遊んだり、片づけものなどでアッと言う間。夜は米研ぎ隊が餅つきの準備に来る。人手も多く、馴れも手伝ってアッと言う間に終わった。恒例のご苦労さんはビール&日本酒・焼酎で乾杯! 26日の餅つきは例年よりかなり早いが、参加者は始まって以来の大入り。三枝一家も来た。今年は寒ブリも2本。ラムチョップが新メニュー。それに奉納の演奏はゴスペルと晴太くんの和太鼓が加わった。晴太くんは見違えるように上達した。ハッピに鉢巻きのいなせな姿がカッコいい。 それぞれに写真やビデオがあるのだが、取り込んだり整理する暇がないので何れ後からUPする。 |
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2004.12.24
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まず充電からと、焦らずにマニュアル通りにはじめたそうだ。いつになったら初めの一枚が撮れるやら・・・ でも、写メールは、迷惑なほど送りまくっていたから、それほど手こずることもないでしょう。期待して初号を待ってるぜ! 謹賀新年とある年賀状らしきハガキは、写メールで届いた「ぼくね〜」の写真を並べたのだが、さすがに画像がざらざらで使い物にならない。切手くらいのサイズを更に一回り小さくして、何とか見られるかなぁ〜? 「これで充分よ」って言う人もいるけれど、チョットかわいそうだなぁ〜 |
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2004.12.23
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ここは今一日中全く陽が当たらない。メダカも金魚もクレソンも、この冬が越せるかどうか・・・金魚は水槽の端に身を寄せ合い重なるようにしてじっと動かない。餌は全くやっていない。水替えもしていない。だからダメかもしれないが、どうしたらよいのか分からない。 セリは何とか生長しているように見えるが、よく見ると、葉柄が折れた物はその先が枯れている。この鉢のセリは葉を付けたまま植えた。別の鉢には根だけを植えたが、そちらの方が健康そうに見える。 いずれ人工の「水辺」を作ってそこに植えたいのだが、寒いから先送り・先送り・・・ |
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2004.12.22
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| いつものように朝が来て、揚げボールに辛子醤油をつけてパクパク!スープは「熱いから気をつけてね」には「熱いからおいしいよ!」だって・・・ | 今年は暖かかったせいか、屋上の梅がもう咲いた。 いつもは2月頃だったと思うけど・・・ 水仙も3〜4本咲いている! |
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2004.12.22
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なんだ?こりゃ〜? 腹だし ヘソ出し パンツ出し だ〜ぁ! |
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2004.12.22
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2004.12.21
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寒波が近づき今夜あたりから当分居座るそうだ。冬至は暦の上では立冬と立春の中間、寒さの始まりで小寒・大寒と続くのだそうだ。なるほど!TVって言うのはどうでも良いことを良く探してくるねぇ〜!昨夜はNHKの会長がぺこぺこ頭を下げていた。こういう番組もつまらねぇ〜な〜。てめえの不祥事をお詫びするのは当たり前だけど、これをどうして視聴料を払って観なきゃいけないだよ!変だと思わないのかね〜? 18日は北條さんのピアノを昼の部で聞いて、夜は紫師匠の「大高源吾」を聴きにいった。原田さんとあった。終わるとすぐ帰った。ホールはまだバラシに入ったばかり。終わってから柴さんとりよさんで夕食。演奏は夜の部の方が良かったそうだ。 大高源吾は良かったが、ほとんど覚えているので、加えたり削った部分がよく分かった。やはり本を途中までしかもらっていないのが残念だ。最後はこんな風に読み切るのだと高座を聞いて分かった。 昨日20日は、帰宅してみると来客。矢崎さんだ。パイロゲンなるドリンクを持ってこられて効能を説きまくっている所! 袋入りの試供品を飲んでみた。甘酸っぱい味はどこかポカリスエットに通じる。広告にだまされて買った焼酎「鏡月」(甲類=美味くない)に入れて飲んだ。少し美味いと思った。んん・・・そりゃぁ〜気のせいだろう。 今朝起きると、心なしか調子が良いようだ。いつものように頭がジーンとしない。皮膚がさらさらし?若返った!試飲用の袋が残っていたので「パイロゲン水」を2Lのペットボトルに6本作った。500倍位に希釈された。これは薄めて飲むモノではないが、千倍くらいに薄めて常に飲むのが良いと矢崎氏はいう。水は水道水。味はほとんどしない。 プロモーションヴィデオも見た。身体に良いばかりでなく、みんなが沢山使えば下水もきれいになり、従って川も海もきれいになり、環境が良くなると・・・スゴイ壮大な話が展開されているがその根元にある物には何も触れていない。科学的に何がどうなるのかは一切判らなかった。 矢崎さんは相変わらずどこか面白い、憎めない人だ。12月にあく2部屋のクリーニングを依頼した。 |
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2004.12.17
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今日から3日間池袋芸能館で講談でトリを取る。きょうは赤穂義士伝の内「雪の別れ」、明日「大高源吾」、明後日??何だっけ??師匠のサイトが毀れていて判らない。 明日は北條さんの本番だが2回公演なので昼の部を聴かせていただいて夜は大高源吾を聴きに行きたい。どうなるかな? 雪の別れは石黒芝居でお馴染み。はっきり言って芝居の方が迫るものが大きく厚い。講談は芸だ。切れ味だ。そこが面白い。較べることは出来ない。大高源吾は今稽古を始めたばかりなので是非聴いてみたい。 |
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2004.12.16
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始め写真上のようになっていた。鏡抜きをしてからこの栓を抜いて升酒を飲めるようになっている。抜きやすいように作ってあるから、チョット引っかかっても緩んでしまう。長いこと屋外で水を溜めておくには下のようにした方が良かろう。 明日朝は超寒くなると言うが、漏れが止まっているかどうかチェックしましょう! で、ここに金魚かメダカを入れるのだが、風よけは必要だろうな。 この次は、ヒビが入っている火鉢を修復するつもり・・・ |
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2004.12.15
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ーツコンペの第一回全国大会が浅草のアサヒビールで開かれた。7時半開演。5組の出演者は大阪、京都からも参加。バスクラリネットの鈴木生子さんがトップバッター。聞き慣れた安定した演奏ぶりで安心して聴いた。がクラリネットのアンサンブルをテープとの共演(コア石響でも一度演奏している)。折角のバスクラの鈴木さんの演奏が活きない。誰がコンペに参加しているの?テープの音が伴奏になっているなら良いのだが、そうではない。今いちパワーが出ないステージだと感じる。 続く映像。この手のパフォーマンスは私向きではない。なぜこういった映像を作るのかには興味があるが、その作品には興味がもてない。
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2004.12.15
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ホームページを開設したが、正統派過ぎて参加できない旨話と、何でも良いからヨタを書いてくれと言う。いまや私は手を広げすぎて収拾がつかない有様だから、当分見合わせよう。読むだけでもしんどい! 早速写メールを自慢して一枚撮った。 |
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2004.12.14
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この日、夜になって雄馬くんが来た。で、康雄さんが気持ち悪くなった日だろうと思う。セルフタイマーの写真を簡単にUP出来るよう考えよう・・・ |
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2004.12.14
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テレビを見ていた和子が「これ何?全然だめじゃない!」と言っている。10チャンネル?外国人(アメリカだったと思う)が日本を知るために何を一番始めに観るべきか?「殺陣」だそうだ。「かむゐ」が出ている。殺陣集団と称する「かむゐ」の舞台は以前観たことがある。その時からこれは単なる見せ物で、本来芝居が培ってきた伝統の殺陣ではないと思っている。一つ一つの動きに必然性がなく、従って重みも深みも切れ味もなかった。 ラストサムライなどのヒットで日本のチャンバラが日本の伝統の根っこなのだと言うような解説があり、そのあとに「皇室」が取り上げられていた。違いねぇーな!もしこれが本当の日本伝統を理解したなら、それは「ふじやま・げいしゃ」となにも変わらないではないか?その殺陣が本物かそうでないかは問題ではない。殺陣が本物でも偽物でもそのことが日本を理解する事の決め手になるわけではない。テレビがこういう薄っぺらな切り口を是として取り上げることが間違いだと思う。多くの人々は、マスコミに出てくるモノは正しいと思っている。だから、これを見た多くの人にとって殺陣と皇室は日本の伝統を理解するキーポイントなると理解を深めたことだろう。まあそれ良いとして、だったら、もう少し殺陣と皇室のことを勉強しなければなるまいな!俺達は日本人なんだからね。外国の人と対等に話が出来るくらいに研究しておけよ! さて、井沢元彦の「ユダヤ・キリスト・イスラム集中講義」(徳間書店)を読んだ。判りよい本だ。平易に読めた。読んだあと、やはり宗教は争いの元であるという私の考えが間違っていないという確信を深めた。いや、宗教を操る権力が戦争を仕掛けるのだと言うこと。敵も味方も神の御名ものと正義の為に戦う。だから負けたら悲惨だ。正義に背いたのだから虐殺されるのは当然だ。神=権力だ。根元は今も変わらない。だから捕虜を虐待してはいけないなどと言う法律などいくら作ったてダメ。戦争と組み合わせなんだから。聖戦であればあるほど非人道的な行為が行われるのではないか? 私はユダヤ教もキリスト教もイスラム教も知らない。だからそれぞれを論じる資格はない。そしてこの本の最後に、アメリカ大統領戦(選ではないそうだ)前に井沢さんがアメリカの友人と交わしたメールで、日本の国を「多宗教国」だと定義している。この本の締め括りにふさわしい名言だと思った。 アメリカがキライだ言わないでください。ブッシュとブッシュ政権がキライだというのは構いません。アメリカ人の半分よりチョットだけ少ない人々が「国益の為には戦争が必要だ」とする政権には反対なんですから。・・・OH!これは痛快だ! |
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2004.12.13
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昨日突然菊地一家が来た。雄馬くんもごきげんだった。康雄君が夕食が始まると共に気持ちが悪いと言って休んだ。で、3時頃まで寝ていた。雄馬くんはジイジと寝ると言うのでお話をしてあげると言ったはいいが、眠くてねむくて桃太郎のお話にニワトリがこけこっこうとないたり、はちゃめちゃ。多分こちらが先に眠ってしまったようだ。3時少し前、やっと落ち着いたと言って帰っていった。夕方食べたサンドイッチにあたったのだろうと言っていたが、彼は胃腸が弱いというか、過敏だ。 それから5時半頃まで、美延の年賀状の雛形を作るため、MACをいじりながら起きていたのだが、布団に入ってうとうとしていたが、ちっとも暖かくならない。寒い!8時頃風呂に入ってやっと人心地がついた。朝飯は昨日の残りの鍋。これは素晴らしく美味かった。 会社まで歩いた。大高源吾を読みながら歩いたので、フルコース歩いたと言う実感は全くない。丁度今日13日、大高源吾が宝井其角と両国橋で出会い、明日の討ち入りに至る1日の出来事を語るようになっている。師匠から頂いた台本は大高源吾と中村勘助が土屋主税の門を叩き討ち入りを知らせるところまでで切れている。良いところであとがどうなるのかわからん! 講談は覚えられなくなった。覚えていてもすらすら出てこない。特に人の名前や地名が並んでいると一息に言えなくなってしまた。ボツンボツン細切れにたどたどしい。何度やってもだめだな〜!それと、完全なテキストを貰えない(途中までしかない)ので気合いが入らない。尻切れトンボの本で稽古するのはイヤだね〜。 外は暖かかった。20度に近かったと思う。春風駘蕩と言った朝だった。これから冬なんだけどなぁ〜 |
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2004.12.12
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劇団俳小のアメリカ公演からの凱旋公演。吉祥寺の前進座劇場。 俳小と言えば非常に親しく感じているし出し物の傾向も判っているつもりだったが、それはあくまで「石黒芝居」だったのだろう。ジョン万次郎は何か岸野組を見ている様な錯覚に陥った。面白い。軽い。ミュージカルの様な仕立てで親しみやすい。こんな芝居もやるとは、そのレパートリーの広さに感心した。 常に20人近くが板の上にいる。ある時は揃ったパターン化した動き、ある時はバラバラに混ぜ合わせたような動きが寄せては返す波のようで素晴らしい効果を生む。 ジョン万次郎その人は初めから最後まで出てこない。明治の顔として歴史の表舞台に出るはずの人物だが貧民の出身のためか、明治新政府成立と共にジョン万次郎は歴史の表舞台から消えてしまった。 行く方しれずから始まって、お上は探してはいるのだが、出てこられても困るのではないかという伏線を持ちながら、結局身分が低い者はお上に利用されるだけでその実績は認められないのだと結ばれる風刺が痛快だ。 |
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2004.12.12
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ばくね〜 #? |
2004.12.10
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ボクのマイブーム、紙パンツの重ね履き。七枚重ねが最高だな。日曜日の朝、パパがコーヒー飲みながらテレビ見てて 、お母さんが御飯の仕度をしているとき、お食事の部屋と寝る部屋の間のカラカミを閉める。 そしてボクはネンネの部屋でおむつを出して来て沢山履くのさ。 ディズニーランドのドナルドダックみたいだってぇ〜。なんだそれ〜!? |
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![]() この本面白いんだ o(^-^)o ってねぇ〜 |
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なーんだぁ(^O^)イタズラしたな… ちがうちがう! これはARTっていうんだぜ。 ぼくはアーチストなんだぜ! |
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ある日 ある時 ある事 あるある = ◆ミカン騒動の巻◆=美延記 |
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一斗樽 水をたたえて 漏り止まる |
2004.12.10
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デジカメを とがめる刑事 寒椿 |
2004.12.09
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出がけに朝日橋を廻って、橋のたもとの真っ赤なサザンカの花を写メールしていたら、刑事が寄ってきて「どこにお住まいですか?学習院の警備です」とかなんとかいって警察手帳を見せる。どこに住んでいるか何度も聞く。その建物の後ろだと応えたがビル名は言わなかった。お散歩ですかと言うから、会社に行くのだと答えた。お役目ご苦労さまですといってその場を去った。 サザンカの花は会社に来てからすぐ美延に写メールした。まだ返事は来ない。接写モードになっていたのでボケボケの写真になってしまった。 |
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2004.12.08
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今日も小春日和だそうだ。 会社でもデジカメ画像を扱えるようにと、家からソフトを持ってきてインストール。所がどこかでミスったのだろう。わがiMACがダメになった。画面が真っ赤になりアプリが立ち上がらない。そうこうしている間にディスプレイ一杯にファイルが出てきた。いままでフォルダーの中にあったファイルだ。んんん・・・いろいろ教えてくれる者がいるが、一発で直るわけではない。いじくり廻しているうちに「機能拡張」に全て使用禁止のチェックが入っている。これを正常なフォルダーにAllcopyして復旧した。この間半日。経理の締めが終わった後で良かった! 例によって復旧はしたものの、理由・原因はわからないまま。なぜ機能拡張すべてに「使用しない」チェックが付いたのだろう? 今日は開戦記念日だ。え?こういうの記念日って言ってはいけないのかな?あの日どんな空だったかな?そういえば911の空は? それはさておき、きょうは小春日和だ!
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2004.12.07
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2004.12.06
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朝9時半から消防設備の点検。 会社まで徒歩で出勤。早足で歩き続けると、溜池あたりでやや足がだるくなった。しかし、以前に較べると足に力が出たと感じる。歩幅が広くなった。次の一歩を踏み出すときの感触は今までとは違う。高々数回の歩きなのに、こんなに変わるのか?サボればすぐに後戻りだと言うことは何度も体験している。続けなくてはだめなのだ。 会社についてMAILを見ると4日付けで写メールが一束来ている。別にUPした。写真をクリックすると「ぼくね〜」の当該ページへ行く。どうぞ! |
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2004.12.03
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2004.12.03
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ホールで本番なので遊べなかった。 |
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2004.12.01
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我が家でも流行に乗りおくれじとセリを食べた後、根を植えて置いたら伸びはじめた。 鉢の再利用の古い土、新しく買った赤玉土。どちらも遜色なく育っているようだ。 同じようにクレソンも植えたが、こちらはどうしても巧く行かない。白いカビが生えて一晩で溶けてしまう。 |
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2004.12.01
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2004.12.01
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さむいね ボクねシリーズをお母さんがさぼっていたから、お話が一杯あるんだ。 お友達と意地悪競争をやった前の日はジャングルジムにテッペンまで登った…ら…降りられなくなって…泣いた(>_<) |
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