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酔 い日 は・良い日・の 日記
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2001年・大もちつき大会 |
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恒例の餅つき大会は、100人を超える参加者で賑わった。コア石響常連の方々も多く参加されたが今年11月にヴァイオリンを演奏された鈴木さんが練習の合間に顔を出してお雑煮を美味しいおいしいとお代わりして召し上がっていた。 ゴスペルのA−soulも2回の演奏。外階段が舞台である。今年で3回目とあって、参加者にもお馴染みが多く、しきりに声援とアンコールのコールがかかる。 調理はブリ本、鮭2本。つずくの大将の包丁で豪勢な浜づくり。鮭とブリのあらはチャンチャン焼き。どれも大変に美味しく大好評だったのは言うまでもない。 あと一日で今年も終わり。掉尾を飾る餅つき大会のデジカメのアルバムが出来たのでここから見られるようにしておこう。(写真が38枚あるので重いよ!)
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2001年12月31日 15時39分37秒 |
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往年来年 |
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やはり年の瀬だ。何もしないのに忙しい。時間がどんどん過ぎ去っていく。やらねばならぬ事はどんどんたまる。
ホームページのリンクがおかしくなる。直す。壊れたリンクを張り直すのは新しく作る何倍も時間がかかる。どうしてこわれたのかわからないが、とにかく今のところ復旧した。複数のサイトにまたがるリンクだから、一旦ダウンすると収拾がつかない。そろそろ一つに纏めなければと思う。これも大仕事になるので今まで手を拱いていた。 コア石響の新しいスケジュールもメイクしなければならないが手が回らない。今日7日はショーロクラブのライヴ。ビデオを撮る。ビデオも撮りっぱなしのテープがどんどんたまる。ホームページへのUPも遅れまくっている。 明日は会社の忘年会。また夜が塞がる。今年、会社はこれで終わり。9日間の休みになるが・・・ 30日は恒例の餅つき大会。朝からかかりきりになるだろう。31日は大晦日だからいろいろごちゃごちゃとあるだろう。 1日は兄弟とその家族が集まって来る。2日以降は予定がないが、お年賀とか、孫たちが来るとか、9日間の休みもあっという間に過ぎるに違いない。 そのうち、娘の出産という大きなイヴェントがある。これは予定ではない。しかし、いつになるかは解らない。まあ、こんな具合に今年も終わり、来年が始まる。 |
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2001年12月27日 15時23分34秒 |
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殺陣道場納会 |
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今年も残りが少なくなった。12月24日は殺陣道場の稽古仕舞。稽古の後忘年会。師匠の総評では、徐々にではあるが着実に進歩しているそうだ。その証拠に、だめ押しの入れ方が昔と違ってきているそうだ。聞いている方にはよく分からないが・・・ |
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2001年12月25日 16時28分35秒 |
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InParadisum=薩摩琵琶演奏会 |
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12月20日。In Paradisumが終わった。薩摩琵琶の演奏会で、鶴女さんのお弟子さんでピアニストの御室さんの会だ。
御室さんは新曲を2曲。鶴女さんは「敦盛」と「輪廻」の2曲。 師匠とお弟子さんの音はまるで違う。初めにジャンとなる一音の響きが違う。 新曲はどこで始まっても終わっても違和感がないような、デジタル音の連続のように聞こえる。以前触れたゲノム音楽のようだ。 それは演奏の問題ではなく、作曲の問題だろうが、なぜ琵琶でこういう曲を作り演奏しなければならないのか解らない。 御室さんはスタイルもルックスもよいが、声が弱い。人に聴かせる声ではないと感じた。てん・仁智さんの声と比較すると月とスッポンだ。鍛えかたが違うのだろう。 鶴女さんが演奏した「敦盛」と「輪廻」の2曲も古曲ではない。が、いわゆる日本の音楽として安心して聴ける。 ピアニストでも、グレングールドとサンソン・フランソワとでは同じバッハを弾いていても、もまるで違う曲のようにすら聞こえるのだから、琵琶のように弾き手の感性で表現力の幅が広がる楽器では、「人」の現れ方に雲泥の差が出るのかもしれない。 作曲者は果たして琵琶という楽器をどう捉えているのかを聞きたいと思う。現代音楽が解りにくいのは、アーチストたちがあえて解りにくくしているのだろうか。実用音楽として映像などと合わせればそれなりに面白いと思うが、そうなると音楽とは何かさえ解らなくなる。音楽が音楽として成立しない時代なのだと言うならそれはそれで理解できるが・・・やはり新しいジャンルとして捉えなければ理解できないのかも知れない。 |
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2001年12月21日 16時39分27秒 |
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太っ腹だ! |
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12月18日。太っ腹の娘がトッパンホールへタブラトゥーラの演奏会にいって、つのだ団長や田崎さん江崎さんなどと2ショットのデジカメ。大喜び。演奏も楽しくてご満悦! |
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2001年12月20日 08時40分43秒 |
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ゲノム音楽
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昨日、娘と夕食をしながらゲノム音楽の話しになった。
以前(今年の春頃?)、ヒトゲノムのタンパク質の配列による音楽を作っている作曲家がいることをを知ったが、宇宙的な音だったように記憶する。 自分のゲノムを音にして、これが私の音よとか、これがパパの音か!なんてことになる。「全然似てないじゃん」なんて事になると困ることも出てくるかも。 恐牛トリオとか、クジラのブルースとか、七面鳥のタンゴなんかどうかね。どんなになるんかな? 他愛ない話で盛り上がったが、これからこんなことをやる音楽家がどんどん出てくるかも知れないね。だいたい現代音楽ってちょっとそんな感じの曲が多いもんね・・・ このゲノム音楽を作曲?したひとのページ●が見つかったのでMEMOしておく。MP3で聴けるようだ。 |
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2001年12月18日 16時42分24秒 |
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去年の今頃のサンタ |
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昨17日、娘の検診。4時頃病院に迎えに行った。順調だそうだ。赤ちゃんはすでに2900グラムでいつ生まれても大丈夫だそうだ。
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2001年12月18日 11時50分44秒 |
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屋上歓談 |
12月16日。中川さんが共演の御室さんとホールの下見と演奏会の打ち合わせのために来られた。 用件が済んでしばらくの雑談のうちに屋上の話になる。中川さんはまだ屋上に行かれたことはないというので早速ご案内する。延び放題の枯れ草に呆れられたのだろうが、素晴らしいくつろぎの場だと誉めて頂いたので、お茶とケーキを運んでお喋りの場を屋上に移した。 3時を回って日も西に傾いていたが、晴天の陽が暖かい。風もなく、しばらくの間、久しぶりにのんびりした時間を過ごすことが出来た。 わずか30分位だったが、こういう贅沢な時間はなかなか持てないものだ。デジカメの一枚とと共に記録しておこう。 |
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2001年12月16日 16時20分36秒 |
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ことばうた |
| 12月15日、飯原さんの「ことばうた」
今までにない構成だった。一部は戯曲「アンネの日記」第2幕4景の台詞など、現在の世界の不安と呼応する内容で演劇性の高いステージになった。 川崎洋の詩「向こうがわとこちら側」では、「柵」を境に不平等や幸せと不幸が分けられているか、なぜ柵が出来るのかを心の中に植え込む。 童話や子供のための詩は減り社会性のある「ことば」が充実してきた。新しいステージが生まれたと思う。 歌も声が良く伸び一段と良くなったように思う。そしてアンコールに歌った林光「うた」は初めて聴いたが素晴らしい歌だった。 昼の部が終わってすぐ、ホームページにデジカメの舞台写真をUPした。 プログラム:一部/♪サテイ作曲=ジムノペディ第1番/川崎洋=言葉、日本語、たんぽぽ、向こう側とこちら側/石川逸子=風/♪パガニーニ作曲=カンタービレ/アルバート&フランセス・ハケット作=アンネの日記から2幕4場の台詞/♪パノフカ10番/ガルシア・ロルカ詩、林光作曲=新しい歌 出演:ことばとうた=飯原道代/ピアノ=加納麻衣子/バイオリン=小山内志野/GUEST・バリトン=小城登(オペラ工房) |
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2001年12月16日 08時29分37秒 |
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不断草 |
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今週もアッというまに週末を迎えた。
ホームページから予約申し込みを受けられるようにする作業にかかり切っていた。お陰でなんとか動くようになり、10通ほどを受信した。気をよくしてこれからの予定に対してすべてこの機能をつけた。 さて、昨日は劇団俳小のアトリエ公演「不断草」「人情裏長屋」を見た。山本周五郎の原作、石黒さんの台本・演出である。 いずれも元気のいい芝居にできあがっていたが、人情を演じるにはやや力不足だ。不断草は、以前コア石響の朗読が秀逸だったのを思い出していた。 |
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2001年12月15日 14時59分58秒 |
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深川神明の神輿絵を見る |
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12月9日、あさコア石響のホームページの掲示板を開くと、深川神明宮で神輿絵の説明会をやるから来ないかという案内が入っていた。
デジカメをぶら下げて出かけた。都営新宿線の森下へは市ヶ谷で乗り換えて約8分。11時から説明会とあったが、お宮に着いてみると荒野氏と鍋島氏が板を切って絵馬の板を作っている。 神輿倉のシャッターに描かれた12枚の絵をデジカメに納め、この絵が出来るまでのスライドショウを見て居るうちに宮司さんの説明が始まった。 約5ヶ月を費やして完成した絵である。各町内の人がそれぞれの絵の構図を決めたが、その調整が大変だったそうだ。 この催しは「神輿絵・アートの杜」と銘打ったイヴェントで、神社が企画・運営し、それに作家はもとより地元の商店も協力して小さなお祭の様である。神輿絵の説明に続いて「アフリカンドラムとダンス」「商店会主催の富くじ」など、面白い催しが組まれていたが、3時からホールでのソプラノ演奏会があるので、遊んでいるわけに行かず帰宅。 デジカメの写真は 1.神輿絵 2.境内 3.石仏 に分けてUPした。ブラウザの戻るボタンで。 |
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2001年12月09日 19時30分44秒 |
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アンサンブルBWV2001
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12月4日。
![]() ENSEMBLE BWV2001を勝どきの第一生命ホールで聞く。トリトン・アーツ・ネットワークとの共催。アンサンブルBWV2001第一回定期演奏会だ。企画・制作が田崎瑞博氏。767の客席は空席が少ない。 演奏曲目はバッハの「カンタータ#150/主よ、われ汝を求む」「カンタータ#23/汝まことの神にしてダヴィデの子」「ブランデンブルク協奏曲」「ミサ曲・ト短調」。 バッハのカンタータは聴く機会の少ない曲で、私にはなじみが少ない。だが、曲が進むにつれてその響きの素晴らしさが心を静め、あるいは鼓舞し、大きなうねりが身体の中に充ちてくるのを感じた。目を閉じると、8人の歌手は、8っつの喉を持った一人の歌手であるかのように聞こえる。 ブランデンブルク協奏曲では素晴らしいアンサンブルに加えて、ヴァイオリン(川原さん)の超絶技巧を堪能した。 開演に先立って、ホールのロビーでメンバーが交代で演奏をしていたが、これも素晴らしかった。大勢の人が聞いている。普通なら開演までの時間をコーヒーなどを飲みながら待つ客が多いだろうが、この日はコーヒーを飲む人はほとんど居ない。飲み物の売り上げは少ないのではないかと余計な心配もしたほどだ。 演奏会には感動したが、もう一つ驚いた事。第一生命ホールがあるトリトン・スクゥエア。なんとバブリーなビル街だろう!景気が悪いなどと言うのはどこの国の話しかと思う。動く歩道。植え込みを埋め尽くす小さな電球が無数に光る。クリスマスの演出だろう。 回転ドアを入ると高い天井ドーム。ガラスとステンレスと白いパネルは、ふんだんな照明が明るく照らしている。ドームの真ん中をエスカレータが90度に交差している。そのため、乗り継ぐのに可成り歩かなければならない。 トリトン・スクゥエアのには4万人が通勤しているとはタクシーの運転手氏の話。最寄り駅は、大江戸線「勝どき」。朝の時間帯には地下鉄を降りて地上に出るまでに7分かかるそうだ。 最近出来るビルはとにかく大きい。通い慣れれば良いだろうが、たまに行くものにとっては目標の場所にたどり着くのに苦労する。下手をすると迷子になって、いつまでたっても目的地に行けない。タクシーも、どこに何があるのか判らないそうだ。新宿のオペラシアターでは、危うく開演時間に遅れそうになった経験がある。ここも同じだ。池袋の駅の周辺にはよく行くが、未だによく判らない。 |
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2001年12月05日 22時57分55秒 |
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ねこ三味線 |
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12月1〜2日。佳声さんのネコ三味線。
今までにない出来だった。今回はRiyoさんが頑張って舞台に黒幕を張り巡らせた。紙芝居の絵をカメラで捉え、スクリーンに投影するという新しい試みも加わった。小松さんの協力でピンマイクも使った。 スクリーンは佳声さんの手作り。紙芝居の舞台(枠)も新しくなり、有雅亭と蛍光塗料で書いてある。ゆうがていとは洒落てますねというと、いや「ありがてぇ」だそうだ。しかし、今までの提灯が下がった舞台の方が好きだ。 また、今回は鳴り物が入った。三味線と太鼓。事前の音あわせをやらなかったそうだが、本番では音の噛み合いが良くなかった。鳴り物の音が大きすぎる。普通の観客には評判が良かったようだが、その道の専門家には評判がよくなかった。私には三味線の演奏の良否などは判らないが、太鼓や雨の擬音は良くなかった。特に雨音はカラスの羽音のようでいただけない。まあ、魑魅魍魎が跋扈するような場面だから、さしずめ鵺(ヌエ)の羽音としておこう。 1日の打ち上げ。明日が早いからと乾きモノにビール一口だけで簡単にということだったが、集まった面々は、話芸に酔って気勢があがっているから大層な盛り上がりぶり。お開きになったのは11時を回っていた。 仙台から聞きに来たという若いお嬢さん。紙芝居の研究を始めたがどこから手をつけたらいいのか判らないと言う。佳声さんと対でイロイロ話していたが、その内容は聞いていない。仙台は紙芝居が沢山残っている場所だという事は、以前から佳声さんに伺っていた。佳声さんもこの若い女性に、ある期待を持たれたようにお見受けした。 仙台からの女性の友人。設計事務所勤めだと言うが、日本の古典芸能や、神社仏閣に興味を持ち、特に仏像に惹かれ、いろいろ見て回るのが楽しみだそうだ。 サラリーマンを定年退職されたかた。柴さんの幼なじみらしいが、大層感動しておられた。同じ立場にある樽谷さんとも意気投合。いつ果てるともない気炎を上げている。 老いも若きも、自分の趣味を持ち、心豊かに生きる道を求めている人は、このような集まりで得るモノが多いのだろう。 女優の東の宮さんとそのサポーターの方も参加した。照手姫を12月に演じる東の宮さんに、自分だけで抱き込まないで、取り巻きにもう少し任せた方がいいとおっしゃる。私もそう思う。役者は藝に打ち込み磨くことに専念してもらいたいと思う。東の宮さんは、来年早々、熊野大社で照手姫の奉納公演をやるという。照手姫の生誕の地・相模原市と小栗判官甦生の地・熊野が文化交流の証に、両地域の代表が契りを交わすと言う行事も計画されていて、この催しに相模原発のバスツアーも組まれている。 もう一人の女優Riyoさん。今回は舞台監督として裏を仕切ってもらったが、この人は動きも良いしセンスもいい。佳声さんと対等に話しも出来る得難いスタッフだ。 2日、楽日の打ち上げは、また新しい顔ぶれ。音楽系の方が多い。 演奏家、作曲家の顔ぶれも豪華だった。言いたいことは山ほどあっただろうが、場の雰囲気に合わせて発言は控えめだった。 舞藝舎の芦野さんも加わった。井伊さんと話が弾んでいたようだ。異種格闘技ではないが、それぞれの道を歩いている方が一堂に会して話し合うという場は貴重だと思う。聞いていて面白い。 玉川展の時と同じように、この場から力を頂いた。酔い日!酔い日! |
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2001年12月03日 17時23分36秒 |